4月25日から5月10日まで、山本亭で「ひとかた人形展」を開催いたしました。
今年で3回目となる展示で、創作人形作家 矢島けい子氏による「彩」の世界をテーマとした20点の創作人形展示です。
結城袖の織物や、着物の古着から創りだされた人形たちが、大正建築の山本亭の雰囲気と合わさって、なつかしくも新しい 不思議な世界を生み出しました。
展示期間中は、ゴールデンウィークと重なり、たくさんのお客様に 人形の世界をお楽しみいただきました。

2009年05月21日
4月25日から5月10日まで、山本亭で「ひとかた人形展」を開催いたしました。
今年で3回目となる展示で、創作人形作家 矢島けい子氏による「彩」の世界をテーマとした20点の創作人形展示です。
結城袖の織物や、着物の古着から創りだされた人形たちが、大正建築の山本亭の雰囲気と合わさって、なつかしくも新しい 不思議な世界を生み出しました。
展示期間中は、ゴールデンウィークと重なり、たくさんのお客様に 人形の世界をお楽しみいただきました。
