多様な音楽を俯瞰するサックス奏者 田中邦和と、現代日本のジャズシーンをリードするベーシスト高瀬裕に、オリジナリティあふれるユニークなドラマー 橋本学を加えた、今回だけのスペシャルセッションでお贈りします。
ジャズ界を牽引する三人が、「男はつらいよ」のテーマ曲をジャズでアレンジしてお聴かせいたします。
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出 演 : 田中邦和(サックス)、高瀬裕(ベース)、橋本学(ドラム)
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演奏曲: 男はつらいよ、べサメ・ムーチョ、A列車で行こう ほか
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開催日: 平成20年10月4日(土)13時~、15時~、計2回
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場 所 : 寅さん記念館 光庭
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お問合せ: 03-3657-3455
Profile

田中 邦和 (サックス)
大学在学中にジャズ研究会に所属、以降サックスを独学にて習得する。
甘く豊かなサウンドと、ジャズからポップス、クラブミュージックまでの幅広いジャンルで培ったスタイルが持ち味である。
現在は、バンド活動をはじめ、ライブ、コンサート、レコーディングなど精力的な活動を行っている。
橋本 学(ドラム)
横浜国立大学入学後モダンジャズ研究会にてジャズ・フュージョン活動を開始し、卒業後はインディーズバンドを経てジャズ活動を始める。
現在、多数のバンドで都内および近郊のライヴ活動を行いながらツアー・レコーディングも行う。

高瀬 裕 (ベース)
大学在学中にジャズに目覚め、コントラバスを始める。
コントラバスの特長である、深みのある美しい音色を目指し、グルーブ感を大事にしつつも、ていねいなプレイを心がけている。
現在参加しているグループは数多く、全国各地のライブハウスなどで素晴らしいミュージシャン達と活動中。





