2007年葛飾納涼花火大会











梅雨の季節の中、久しぶりの晴れ日となった7月24日。
1万発の花火が、夏の夜空を彩りました。

葛飾納涼花火大会は、観客席から打ち上げ場所が近いため、臨場感あふれる花火を楽しめるのが特徴です。
打ち上げた瞬間の「どん!」という音が体の中まで響きわたり、打ち上がった花火は葛飾の夜空いっぱいに花開きました。
最後には、たくさんの花火が息つく間もなく連続で打ちあがり、まぶしいくらいの花火の輝きに、会場からは大きな拍手が鳴り響きました。





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